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教訓〜携帯の待受は人に言えるやつにしよう〜

ひっさびさに携帯を無くしました。

ものの10分のおでかけで無くすなんて、情けない、くぅっ。


駅の保安室に親切で善良な市民の方に届けていただいたみたいで、すぐ見つかりました。本当によかった、、、ありがとうございました。

でも前にも携帯を忘れ、駅に受け取りに行った事があって(反省って知ってる?)


受け取り時って、身分を証明して、落とし物の詳細が書いてある書類にサインしてから返却していただくのですが。

iPhoneの忘れ物ってありふれすぎて、ケースとか見た目だけでは判断がつかないので、待ち受け画面も、その携帯の特徴として書類にメモされるらしいんですね。


それが、犬の写真、友達との写真、ちょっとおしゃれな感じの画像。ならいいんですけどね。わたくしですね、当時King & Priceの大ファンでございまして。こほん。

待ち受け画像が、本人たちが自撮りした5人の写真だったんですアァ。

しかも携帯の後ろには「Yuta Jinguji」と☆マーク付きのロゴシール(えーん!)


それを落とすとどうなるか。思い出すだけでも心がえぐられます。


駅員「ではこちらの書面をご確認ください。」


待受:男性5人の集合写真

本体:後ろに「Yuta Jinguji」のロゴマーク


駅員「上記の内容にお間違い無いですか?」

わたくしめ「あ、、、はい、、、(消えそうな声で俯く)」


そんなに事細かに書かなくてよくないか、、、、、

男性5人の集合写真ではなく、今をときめくアイドルKing & Princeなんです、、、、(そうじゃない)

誇り高きティアラ(キンプリファンの総称)ですが、、、えぇいいんです、、、誇りを持って応援してますからね、、、でもそれとこれとは違うの、、、、

いやでも落としたわたしがわるい。ありがとうございました本当に。


教訓、「携帯のロック画面は、人に見られることを前提に選ぼう」、あたりまえか。


また。

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